【おすすめ3選】飛行機に持ち込みOKのモバイルバッテリー。空港で没収されない!

なにやら規制が厳しくなり、飛行機に持ち込むだけでも難しくなったモバイルバッテリー。それなら預入にすれば?と思えば、そちらは完全NGになりました。

知識が無ければ何を持ち込めるかさえ分からない💦

今回は飛行機に持ち込めるモバイルバッテリーの中で、おススメの商品を紹介します

国内線でおススメのモバイルバッテリー

モバイルバッテリーの規制をチェック

・国内線:100Wh以下(27027mAh)、最大160Wh(43243mAh)は2個まで
・国際線:100Wh未満(27027mAh)なら全ての航空会社をクリア

KYOKA:大容量 急速充電 40800mAh 22.5W/PD18W PSE認証済

ケーブル内蔵 携帯充電器 スマホ充電器 6台同時充電 最大4.5A Type-C入力/出力ポート 2USB出力ポート

現時点で国内線の飛行機に持ち込めるモバイルバッテリーとしてはギリギリの大容量。

スマホ以外にもPCや他機材も充電できますね。

また、充電用ケーブルが本体についているのが魅力。

Anker:PowerCore 26800mAh

国内線でも持ち込めるモバイルバッテリーギリギリの大容量。

メーカーは認知度の高い有名メーカーのAnker。

スマホなら3台同時に充電可能。

これがあれば数日間、スマホのバッテリーなら気にする必要はない。

Semiro:モバイルバッテリー 軽量 超小型 10000mAh

この容量でもスマホなら最低2回は充電可能です。

スマホなら2台を同時充電。

国内線で2~3時間程度の移動なら、正直このレベルのモバイルバッテリーで充分ではないでしょうか?

PCの充電をする訳でないなら、一般の方はコチラの購入を強くオススメします。