防災でも役立つ おすすめLED懐中電灯 乾電池いらない充電式を紹介

ライト 懐中電灯 ビーム 遭難

急な停電で明かりが無くて困る💦

非常事態で周りに助けを求めたい💦

そんな時に役立つ懐中電灯は何?

今回は実際に持っているライトの中で防災の非常用に役立つライトを紹介します。

Youtubeの商品レビュー動画と合わせてみると更に分かりやすいです。

投稿者の紹介

ライトの商品レビュー動画を定期的に投稿中
ライトの明るさやスペックが気になる人は見てね♪
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手のひらサイズの小型ライト

Olight I5R EOS

総合評価(おすすめ度)★★★☆☆可もなく不可もなく
明るさ★★☆☆☆Max350lm
操作性★★★★★テールスイッチで2段階のON/OFF
携帯性★★★★☆単三電池のサイズ
充電方法★★☆☆☆電池本体にUSB-Cを接続
このライトの評価_5段階評価
I5R_EOS

Max350lmのライト単三アルカリ電池でも使用可能

操作もシンプルなので初心者にオススメ

充電は電池の方にUSB-Cの端子があるタイプです。

動画はコチラ

ThruNite ARCHER PRO EDC

総合評価(おすすめ度)★★★★☆小型ハンドライトで一番おススメ!!
明るさ★★★☆☆Max1022lm
操作性★★★★☆一般的なフラッシュライトの操作方法
携帯性★★★★★スリムで携帯性もGood
充電方法★★★★★ライト本体にUSB-Cを接続
このライトの評価_5段階評価

最大で1022lm。手のひらサイズの小型ライトの中では現状(知っている中で)で、コスパは最強

ターボモードでの発熱量も優秀なので長時間の利用をする場合は、コレを買うべきだろう。

動画はコチラ

THRUNITE CATAPULT MINI

総合評価(おすすめ度)★★★☆☆サーチライト系、人を選ぶ
明るさ★★★☆☆Max680lm
操作性★★★★☆一般的なフラッシュライトの操作方法
携帯性★★★☆☆ちょい太目
充電方法★★★★☆ライト本体にUSB-Cを接続
このライトの評価_5段階評価

このサイズでサーチライトとして使えるのは凄い!!

防災というよりは遭難した時、遭難者を探す時に役に立ちそう。このサイズで、とにかく照射距離が長いのが特徴。

動画はコチラ

OLIGHT Baton 3

総合評価(おすすめ度)★★★☆☆意外とアリなサイズ感
明るさ★★★☆☆Max1200lm
操作性★★★★☆一般的なフラッシュライトの操作方法
携帯性★★★★☆太めだが全長短いのでコンパクト
充電方法★★★★☆マグネット式充電
このライトの評価_5段階評価

Highの300lmは約1時間半。

ターボなら1200lmになるので護身用のフラッシュライトとしても利用可能。

ケース型の充電器とセットで保管がオススメ。

セットのケース型の充電器で3.5回分の充電が可能だ。

ポケットサイズのハンドライト

ThruNite TN12 PRO

総合評価(おすすめ度)★★★★★遠くを照らすならOlightより上
明るさ★★★★★Max1900lm
操作性★★★★★一般的なフラッシュライトの操作方法
携帯性★★★★☆ポケットサイズ
充電方法★★★★★ライト本体にUSB-Cを接続
このライトの評価_5段階評価
ハンドライト

Thrunite というメーカー知りたいならコレが1番では?というくらい特徴が分かりやすいライト。

1万円以下で、このスペックのライトって冷静に考えると凄いんですよね。

動画はコチラ

Olight WARRIOR 3S

総合評価(おすすめ度)★★★★☆一般向けのライトではベストアンサー
明るさ★★★★★Max2300lm
操作性★★★★★スイッチ部のランプゲージがGood
携帯性★★★★☆ポケットに収まるサイズ
充電方法★★★★☆マグネット式充電
このライトの評価_5段階評価

実際に持っている中で一番おススメできるのはOlightのWarrior 3sになります。

購入するならOlight公式ページがお得

明るさはターボで2300lmの約3時間、射程は300メートルなので広範囲で遠くまで十分に照らすことが可能。

補足:ミドルの200lmだと13時間持ちます。

動画はコチラ

キャンピングライトトーチ系(ゴールゼロの類似品)

総合評価(おすすめ度)★★★☆☆検証中
明るさ★★★☆☆検証中
操作性★★★★★検証中
携帯性★★☆☆☆検証中
充電方法★★★★★ライト本体にUSB-Cを接続
このライトの評価_5段階評価

足元や近場だけで良いなら、これでもOK

トーチ系で人気があると言えばゴールゼロだが、アレは4~5年前に発売されてから仕様が変わっていない上に正直言って高い。なので類似品を紹介。市場では3000円前後で販売しており、充電方法もUSBのCタイプで扱いやすくなっている。

サイズ大きめのハンドライト

ThruNite Catapult PRO

総合評価(おすすめ度)★★★★☆このスペックで不満でる?
明るさ★★★★★Max2713lm
操作性★★★★☆一般的なフラッシュライトの操作方法
携帯性★★★☆☆ポケットは無理
充電方法★★★★★ライト本体にUSB-Cを接続
このライトの評価_5段階評価

1Km先まで照射できる凄いライト!!

とにかく遠くまでハッキリと照らしたいなら、オススメできるライトだ!!それでいて値段が1万円台なので他メーカーでは易々とマネできる商品ではない。

動画はコチラ

OLIGHT Marauder MINI

総合評価(おすすめ度)★★★★☆ガチ向け用ライト
明るさ★★★★★Max7000lm
操作性★★★★★ロック機構もバッチリで使い易い
携帯性★★★☆☆悪くはないが良くもない
充電方法★★★★☆マグネット式充電
このライトの評価_5段階評価
夜道 ライト LEDハンドライト

長時間/広範囲/長距離を照射可能

とにかく長時間、長く使う必要がある場面ではオススメ。室内はコレ1つあれば全体が明るくなる。

もちろん外でも活躍する。救助が必要な場面なら、このライトで相手にアピールできること間違いなし。

ランタン付きハンドライト(メーカー不問)

総合評価(おすすめ度)★★★☆☆値段相応のスペック
明るさ★★★☆☆商品ページにあるルーメン数は全て詐欺
(実際は1000lm程度)
操作性★★★★☆安物の典型的な操作パターン
携帯性★★☆☆☆ぎりポケットには入る
充電方法★★★★★ライト本体にUSB-Cを接続
このライトの評価_5段階評価

3000円前後の安さで、それなりに明るさがある

その中で、オススメするのはランタン付きのライト。

モバイルバッテリーとしても利用可能

※注意:ただし明るさのルーメン数について、この手の商品は全てウソの数字です。実際は1000lm前後。

その他

手回しのライト

1分手回して約8分点灯

本当の緊急時用で扱うライトですね。

電池の心配はないですが、連続照射時間が短い/明るさにも期待は出来ない?

手元を照らすレベルならコレでもアリだと思います。

ソーラーバッテリー&ライト付きモバイルバッテリー

メインはモバイルバッテリーで、ライトはおまけの商品。防災用としては、こちらの方が心強い?

ライトは手元を照らすレベルと考えておこう。またソーラーバッテリーに強い信頼をするのも危険!!ソーラーだけでの満充電は数日単位が多い。

他の商品については動画を参考にして下さい

当記事で紹介したライト以外にも色々なライトの商品レビュー動画を上げています。

ライトの商品レビュー動画を定期的に投稿中
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ライト 懐中電灯 ビーム 遭難

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